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看護連盟とは栃木県看護連盟| ベッドサイドから政治を変える!

1、看護連盟の誕生 昭和34年(1959)年日本看護連盟は、看護協会の目的を達成するための 団体として誕生しました。

  ”ナースの声を国会へ!” そんな思いから看護連盟は生まれました。
栃木県支部は、昭和37年3月に結成されました。平成13年6月14日40周年をお祝いしました。

2.看護連盟の目的?
●看護専門職として発展と向上を目指し、地域住民の「保健、医療、福祉に貢献する」を目的とした団体です。

●看護職が現場で抱えている問題を解決するためにあります。   私たちの代表を国政の場に送り、その代表が看護問題を解決に向けて活動しやすいように応援していくという組織です。   

●参議院厚生労働委員会(保・助・看法の一部改正)で 発議者として答弁する清水議員(H13,11,29)


    つまり、以下のような流れ出問題解決されていくのです。


◆看護はなぜ政治が必要なのでしょうか?

 看護職の代表を国政の場に送り、連盟と協会が役割分担し一体となって組織的支援をしなければなりません。

◆なぜ自民党なのか?

●自民党には「看護技術者対策議員連盟」「看護問題小委員会」があり、私たちの看護の諸問題について、議員の理解が深まりました。
●看護職代表の議員が所属されているからです。
●昭和20年以来、責任政党として日本の発展に尽くしてきました。
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